薬を飲ませるのが難しい、先生から勧められたのが 「ちゅ〜る テリーヌ」 でした。

未分類

こんにちは、Cheval43(シュヴァル・カラン・トロワ)です。

「あなたの毎日に、ひとつ上の発見を」をテーマに、暮らしに役立つ情報を発信しています。

※当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。

それでは、ゆっくりご覧ください。

薬をどうしても飲んでくれない愛犬に悩んでいませんか?

動物病院で「お薬出しておきますね」
そう言われて帰宅したものの、いざ飲ませようとすると全力で拒否…。

口を開けようとすると嫌がり、
無理やり飲ませるのは愛犬もつらそうで、
見ているこちらの心も痛みますよね。

実は、我が家も同じ経験をしました。

動物病院の先生に勧められた方法

愛犬が体調を崩し、動物病院に行ったときのことです。
薬を飲ませるのが難しいと相談したところ、
先生から勧められたのが 「ちゅ〜る テリーヌ」 でした。

実際に投薬を試したのは家内でしたが、
これが驚くほどスムーズ。

ちゅ〜る テリーヌでの投薬方法

※我が家で行った方法です。投薬方法は獣医師の指示に従ってください。

1 ちゅ〜る テリーヌを少量出す

2 薬を中央に置き、外から見えないよう包む

3 先に薬なしを一口あげる

4 続けて薬入りを与える

5 最後にもう一口あげて完了

ポイント
・薬が見えないように包む
・お腹が空いているタイミングがおすすめ

なぜ「ちゅ〜る テリーヌ」が良かったのか?

通常のちゅ〜るはトロトロしていますが、
テリーヌは少し硬さのある質感です。

そのため、
✔ お薬を中にしっかり包み込める
✔ 食べている最中に薬が出てこない

愛犬は食べることに夢中で、
薬に気づかずパクッと完食してくれました。

実際に感じたメリット

・ 薬を無理なく飲ませられた

・ 種類が豊富で、愛犬の好みに合わせやすい

・ おやつタイプと総合栄養食タイプが選べる

・ シニア犬でも食べやすい柔らかさ

・ 液だれしにくく、周囲が汚れにくい

・ 抗酸化作用が期待されるアスタキサンチン配合

「なめる」タイプではなく、
やわらかい塊を“食べる”感覚があるため、
満足感も高そうでした。

飼い主の願いは、ただひとつ

愛犬には、いつまでも元気でそばにいてほしい。
それだけですよね。

薬を飲ませる時間が、
飼い主にとっても、愛犬にとっても
つらい時間にならないように。

こんな方におすすめです

愛犬が薬をどうしても嫌がる

無理やり飲ませるのがつらい

少しでも楽な方法を探している

そんな飼い主さんは、
一度試してみる価値はあると思います。

👉 いなば ちゅ〜る テリーヌを今すぐチェックする


商品について(ちゅ〜る テリーヌ)

ちゅ〜る テリーヌは、
犬用の おやつタイプ と 総合栄養食タイプ がある商品です。

ビーフ・とりささみ・おさかなをベースに、
チーズや野菜などを組み合わせたレシピで、
愛犬の好みに合わせて選びやすいのが特徴です。

内容量は 1袋15g×4本入り。
全 17種類 のラインナップがあります。

おやつタイプ(12種)

ビーフ

ビーフ&ささみ

レバー&ビーフ

とりささみ

ささみ&緑黄色野菜

ささみ&チーズ

まぐろ

まぐろ&チーズ

サーモン

かつお

チーズ

さつまいも

総合栄養食タイプ(5種)

とりささみ

ささみ&緑黄色野菜

まぐろ

ビーフ

とりささみ(チーズ入り)

これらの中から、お好きな8袋を選ぶことができます。
「同じ味だと飽きてしまう」「好みがはっきりしている」
そんな愛犬にも合わせやすい内容です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました